2012年5月4日金曜日

Argentina Nacional B第31節 Ferro戦

第31節はビジターにてかつての名門クラブFerroとの試合でした。
場所はBuenos AiresのEstadio Diego almando Maradonaです。
試合日時は4月30日17:08(日本時間:5月1日5:08)
結果2-0の大勝利です。
決勝点は61分にMedinaと交代したToledoのゴールで名将Pizzi采配の的中です。
ゴール:63分:Javier Toledo
           89分:Santiago Biglieri

※動画は人様のものなので、消える可能性があります。
試合のまとめ


平日月曜日の17時からの試合にもかかわらず300km以上離れたBuenos Airesまで、ホームどっち??というくらい駆け付けたCentralの偉大なサポーター。





録画試合



今節River Putoがやらかし、勝ち点が並び(59)事実上の2位浮上です。
ようやく、ダイレクト昇格が見えてきました。二部のホモどもをやっつけて、一部に帰ります!!!
次節は5月6日11:00(日本時間5月6日23:00)のHuracan戦です。
HuracanはNewellsの友達でセントラルにとっても嫌いな相手です。

今節を終えての順位表。

Copa Argentina Octavos Belgrano戦

更新が遅れてすいません。
Copa Argentina Octavos(ベスト8をかけた試合)です。
相手はBelgrano Cordoba(一部リーグで現在順位は10位)との試合です。
場所は中立地のSan Juan(Mendozaの隣)で、Rosarioから遠く離れた場所で行われました。
平日の遠隔地の開催にもかかわらず、Rosarioから遠く離れたSan Juanまでサポーターは行きました。

結果は2-1で圧勝でした。
ゴールは57分Rivalora
            90分Gonzalo Castillejos
Belgrano:90(ロスタイム)Almerares




試合の様子です。(動画は人様のものなので消える可能性があります。)

Rivaloraの1点目はgolazoでめっちゃしびれます!
得点王Castillejosのダメ押しもストライカーらしい動きです。

Copa Argentinaの次の対戦相手は、Newellsの次に憎きBocaです。
Cuarto(ベスト4をかけた試合)まできました。優勝まで、あと3試合です。
まだ、日程は決まっていません。
新しく復活したcopaでセントラルの力を見せつけましょう。

みんなでBosterosをやってやろうぜ~

2012年4月25日水曜日

BLOGの更新再開します。

いろいろ言い訳して、試合情報とかしばらく書いてなかったけど、再開します。
いま、アルゼンチンのNACIONAL Bは30節を終えました。
30節はDeportivo Merloとの試合でした。
72分(後半27分)私のアイドルで、現在Bの得点王Gonzalo Castillejosのゴールで勝利しました。


この勝利により、Centralは勝ち点を56に伸ばしました。
29節に天王山の一つである、Quilmesに勝ち、今節Riverが首位のInstitutoを倒したため、自動昇格圏の2位(現在はRiver Plate勝ち点58)まで勝ち点2差で、首位のInstituto(勝ち点59)までは勝ち点3差です。
Merlo戦の出場メンバーは
Manuel Garcia
Paulo Ferrari
Nahuel Valentini
Matias Lequi
Gerardo Perez
Reinaldo Alderete
Omar Zarif
Jesus Mendez
Ricardo Gomez
Antonio Medina
Gonzalo Castillejos

この結果の順位表です。




内容が薄くてすいません。とりあえず、継続は力なりで最低試合毎は更新する努力をします。
次は現地時間25日20時(日本時間:26日朝8時)から優勝を目指しているCOPA ARGENTINAの試合で相手はBelgrano Cordobaです。場所は中立地の遠方 San juanです。
恐らくTV中継があるので、brujita de primeraあたりで流れるので、是非セントラルの奮闘をご覧くださいませ。

2011年2月8日火曜日

ブラギエリ-(Diego braghieri)



金持ちだけど、サポーターがいない、寒いクラブのベレスが、ブラギエリに触手を伸ばし始めた。彼は、現在ローマで活躍する、アルゼンチン代表のニコラス・ブルディッソの弟ギシェルモ・ブルディッソとの名コンビで活躍し、現在セントラルにおいてもかかせない、CBです。
彼は、セントラルへの忠誠の強い選手です。しかし、現在セントラルは二部にいます。これでは、彼のキャリア(ヨーロッパ行き)において、有利ではありません。
しかし、私たちは、ブラギエリとPrimeraに復帰したいのです。
Quedate Braghieri!!!!!!!!!!!!!!!

2011年2月6日日曜日

第19節Defencia y Justica戦


2月5日19:10 ヒガンテ・デ・アロシート
スコア:0-0
非常に痛い引き分けです。
後半PKをもらったが、フィゲロアがはずし・・・
出場メンバー
GK:ホルヘ・ブロウン
DF:サリフ
DF:バレンティーニ
DF:ブラギエリ
DF:リバローラ
MF:リベーロ
MF:ビスマーラ
MF:キリ・ゴンサレス
FW:ビグリエリ
FW:メディーナ
FW:フィゲロア

(交代)後半0分FW:ビグリエリ→ハビエル・トレド、後半21分MF:リベーロ→フェデリーコ・カリッソ、後半32分MF:ビスマーラ→ギサソーラ
(警告)バレンティーニ、リバローラ、キリ・ゴンサレス
この警告により、バレンティーニは次節出場停止。
代わりにはおそらくペッピーノが入ります。
次節の19節は2月11日19;10ヒガンテ・デ・アロシートにて、アルミランテ・ブラウンとの試合です。
でも、メンデスがサインし、早くも試合に出る可能性もあります。ただ、パグリアルンガが故障でいないため、早めの出場を望みます。
また、ジョナタン・ゴメスのバンフィエルド行きも決まりました。
順位は、チャカリータが久々に彼らの本拠地サン・マルティンにて行われた、カンチャのリニューアル後の初戦で、首位のアトレティコ・トゥクマンを倒し独走を防いでくれました。
ただ、セントラルは1ポイントしか上積みできず、リスタートをうまくきれませんでした。
そのため、首位まで6ポイント差であるが、その中に6チームがひしめく大混戦です。
vamos central tenemos que ganar!!!

2011年2月5日土曜日

プレビア:第19節Defensa y Justica戦


前回の記事を投稿した直後は、メンデスのセントラル入りが濃厚であったが、その後ボカのフリオ・セサール・ファルシーニ監督が、彼を手放さず、交渉が破談になり、私は落ち込んでいたが、その際のインタビュー記事で、メンデスは”セントラルのサポーターは優しく、クラブも私に非常によい扱いをしてくれる。だから、セントラルに帰りたい。”と言っていたが、ここにきて、移籍市場が閉まる直前に合意に達した模様である。
本日メンデスは、サインをしに、ロサリオにやってくる。aguante mendez
さて、ナシオナルBも中断期間を終え、シーズンが始まる。2月5日19:10(日本時間:2月6日07:10)に私たちの教会で試合が行われる。
相手は、Defensa y justica(デフェンサ・イ・フスティカ)である。
リビオラ監督は、マール・デル・プラータのキャンプなどで、チームを仕上げ、手ごたえを感じ、明日の試合のメンバーを選んだ。
キャンプなどでも4-3-3の練習をしており、明日も4-3-3の布陣での試合に臨むと思われる。
予想スタメンは
GK:ホルヘ・ブロウン
DF:サリフ
DF:バレンティーニ
DF:ブラギエリ
DF:リビオラ
MF:リベーロ
MF:ビスマーラ
MF:キリ・ゴンサレス
FW:ビグリエリ
FW:メディーナ
FW:フィゲロア

試合はfutbolargにて見れます。
以下が現在の順位表である。すでに本日19節をこなした、アトレティコ・ラファエラ、ウニオン・サンタフェ(今節共に勝利)、サン・マルティン・サン・フアンが勝ち点32で、アトレティコ・トゥクマンがそれを1ポイント上回る33である。
セントラルは勝ち点28である。
いまから、巻き返さなければいけない!
No tengas fe!!!!vamos central parta adelante!!!!!

2011年1月20日木曜日

4人目の補強と、練習試合。

また、更新サボってました・・・
セントラルは今オフ、4人を補強したが、ほぼ確定である4にんめが一番の目玉である。
私のアイドルであり、セントラルのサポーターのアイドルであった、Jesus Mendezの補強である。この話は限りなく確定に近いニュースである。
数日前から、この第4の補強の話はあったが、彼と交換で所属先のボカはセントラルのキーパー、ファトゥ(ホルヘ・ブロウン)とのトレードなどの話があったが、ここにきて、一気に進捗した。
ヘスース・メンデスは2009年のclausuraまでセントラルに所属し、2008年暮れのベルグラーノとの入れ替え戦では、アウェイの初戦で、先制点である、決定ゴールを決めるなどの大活躍。その後も、セントラルの中盤を支配するスーパー選手であった。ボカのリケルメに”彼と、セントラルでプレーをしたい”と言わせた人物である。2009年に彼が抜けたAperturaでは、彼の穴が大きすぎたため、セントラルは攻守ともに力を失い降格した。ボカに移籍後当初は、スタメンで起用されており、彼のプレーを見た、ボンボネーラのボカファンは彼に拍手を送っていた(アルゼンチンのファンは愛着のある選手や特別によいプレーをした選手以外、交代といっても拍手はしない。)しかし、ボカの監督交代後、控えに甘んじ、不満が生じていた。
その他の選手の補強に関しては、後日書きます!
ちなみに昨日行われたアルヘンティノスとの練習試合では、45分+レセルバの20分で行われた。前半は所力組の試合であったが、2-0(トレド、メディーナのゴール)で勝った。この試合で、セントラルはファトゥ、キリ、フィゲロアなどを欠き、望んだが、完璧な試合運びで勝利した。
来週再開する、シーズンに向けて好材料ばかりである。
Vamos a volver!!!!!!!
↓はその新聞記事である。