2012年5月15日火曜日

Argentina Nacional B 第33節 Aldosivi戦

12日の11時(日本時間12日23時)から行われたMar del plataで行われたAldosivi戦です。
約800KM離れたビジターの試合にもかかわらず1万人以上の多くのGuerreros(セントラルのサポーター)が集った。
Guerreros(セントラルのサポーター)力により、2-1で勝利である。Somos locales otra vez(また俺たちはホームだぜ)♪
ゴールは6分Medina、87分Castillejos(22点で得点ランキング1位)

(出場メンバー)
出場メンバー
GK:Manuel García
DF:Paulo Ferrari    
DF:Nahuel Valentini    
DF:Matías Lequi    
DFGerardo Pérez    
MF:Federico Vismara   
MF:Santiago Biglieri    
MF: Jesús Méndez   
MF:Ricardo Gómez    
FW:Antonio Medina
FW:Gonzalo Castillejos 

(交代)
61分Carrizo ← Biglier
69分Monje ← Medina
82分Peppino ← Lequi

試合はセントラルがキックオフからイケイケドンドンで押し込み、昨年のAldosivi戦のように5-0か今日は?という状況でMedinaがGolazoを決め、先制。
その後も攻めるも決定力にかけ追加点を奪えず、後半に入り55分に同点に追いつかれる。
しかし、87分得点王 Castillejosが素晴らしい決定力で再度逆転し勝利を収めた。

※動画は人様のものなので、消える可能性があります。
(試合の様子)



(Mar del Plataを満たしたGuerreros)



Que Grande!!!(なんて偉大なんだ!)セントラルのサポーター
800KMの距離は関係ない。この人数をこの距離移動できるのがセントラルのサポーターの強みである。

今節は首位だったInstitutoがコリエンテスで再びやらかし勝ち点を伸ばせず勝ち点は65でリーベルと共に首位である。しかもRiverとはまだ直接対決も残しているので優勝も射程圏内にはいってきた。

今節を終えての順位

2012年5月9日水曜日

Argentina Nacional B 第32節 Huracan戦

5月6日 11時(日本時間:同日23時)に行われた、ホーム(ヒガンテ・デ・アロシート)にて行われた32節ウラカン戦です。

結果は3-0です!!
(ゴール)Ricky Gomez、Valentini、Catillejos

出場メンバー
GK:Manuel García
DF:Paulo Ferrari    
DF:Nahuel Valentini    
DF:Matías Lequi    
DFGerardo Pérez    
MF:Andrés Alderete    
MF:Santiago Biglieri    
MF:Germán Rivarola    
MF:Ricardo Gómez    
FW:Antonio Medina
FW:Gonzalo Castillejos

(交代) 46m. Vismara ←Alderete
      56m. Monje ← Medina
      83m. Peppino ← Rivarola

(警告)Alderete 、Pérez

試合のハイライト





久々にアップされた人気番組Paso a Pasoでの試合の様子。



審判がウラカンひいき気味になり試合が荒れ、なかなかゴールのにおいが少なくなった後半33分リッキ・ゴメスのフリーキックで扉をこじ開けた。
ゴールに対し抗議する相手のキーパー Lucas Calviñoに対しレッドをだした。
2点目のゴールはcastillejosとおもわれたが、その前のヘディングでValentiniのゴールとなった。
その後、ダメ押しのヘディングにて得点王をキープしてます。
Castillejosも最近になってものすごく意識し始めました。
アルゼンチンNacional Bの現在の得点ランキングです。
3位のCavenaghiはこの間までボルドーで活躍していた人です。






この試合を終え、勝ち点62となり、首位のInstitutoが今節、プエルト・マドリンのチーム相手にホームで引き分け勝ち点が63にまでしか伸ばせなかったため、首位まで1ポイント差の2位です。(Riverも同様)
まだ、Riverとの直接対決もあるため、残りの試合すべて勝てば、Institutoの結果如何にかかわらず自動昇格します。日本風に言えばマジック点灯???

今節の順位


次節は5月13日11時(日本時間:同日23時)からビジターでMar Del PlataにあるAldosiviと対戦する。

Mar Del PlataはBuenos Airesよりもさらに遠く、恐らく700KMくらい??ですが、15000人のGuerrero(セントラルのサポーター)が集いそうです。



2012年5月4日金曜日

Argentina Nacional B第31節 Ferro戦

第31節はビジターにてかつての名門クラブFerroとの試合でした。
場所はBuenos AiresのEstadio Diego almando Maradonaです。
試合日時は4月30日17:08(日本時間:5月1日5:08)
結果2-0の大勝利です。
決勝点は61分にMedinaと交代したToledoのゴールで名将Pizzi采配の的中です。
ゴール:63分:Javier Toledo
           89分:Santiago Biglieri

※動画は人様のものなので、消える可能性があります。
試合のまとめ


平日月曜日の17時からの試合にもかかわらず300km以上離れたBuenos Airesまで、ホームどっち??というくらい駆け付けたCentralの偉大なサポーター。





録画試合



今節River Putoがやらかし、勝ち点が並び(59)事実上の2位浮上です。
ようやく、ダイレクト昇格が見えてきました。二部のホモどもをやっつけて、一部に帰ります!!!
次節は5月6日11:00(日本時間5月6日23:00)のHuracan戦です。
HuracanはNewellsの友達でセントラルにとっても嫌いな相手です。

今節を終えての順位表。

Copa Argentina Octavos Belgrano戦

更新が遅れてすいません。
Copa Argentina Octavos(ベスト8をかけた試合)です。
相手はBelgrano Cordoba(一部リーグで現在順位は10位)との試合です。
場所は中立地のSan Juan(Mendozaの隣)で、Rosarioから遠く離れた場所で行われました。
平日の遠隔地の開催にもかかわらず、Rosarioから遠く離れたSan Juanまでサポーターは行きました。

結果は2-1で圧勝でした。
ゴールは57分Rivalora
            90分Gonzalo Castillejos
Belgrano:90(ロスタイム)Almerares




試合の様子です。(動画は人様のものなので消える可能性があります。)

Rivaloraの1点目はgolazoでめっちゃしびれます!
得点王Castillejosのダメ押しもストライカーらしい動きです。

Copa Argentinaの次の対戦相手は、Newellsの次に憎きBocaです。
Cuarto(ベスト4をかけた試合)まできました。優勝まで、あと3試合です。
まだ、日程は決まっていません。
新しく復活したcopaでセントラルの力を見せつけましょう。

みんなでBosterosをやってやろうぜ~

2012年4月25日水曜日

BLOGの更新再開します。

いろいろ言い訳して、試合情報とかしばらく書いてなかったけど、再開します。
いま、アルゼンチンのNACIONAL Bは30節を終えました。
30節はDeportivo Merloとの試合でした。
72分(後半27分)私のアイドルで、現在Bの得点王Gonzalo Castillejosのゴールで勝利しました。


この勝利により、Centralは勝ち点を56に伸ばしました。
29節に天王山の一つである、Quilmesに勝ち、今節Riverが首位のInstitutoを倒したため、自動昇格圏の2位(現在はRiver Plate勝ち点58)まで勝ち点2差で、首位のInstituto(勝ち点59)までは勝ち点3差です。
Merlo戦の出場メンバーは
Manuel Garcia
Paulo Ferrari
Nahuel Valentini
Matias Lequi
Gerardo Perez
Reinaldo Alderete
Omar Zarif
Jesus Mendez
Ricardo Gomez
Antonio Medina
Gonzalo Castillejos

この結果の順位表です。




内容が薄くてすいません。とりあえず、継続は力なりで最低試合毎は更新する努力をします。
次は現地時間25日20時(日本時間:26日朝8時)から優勝を目指しているCOPA ARGENTINAの試合で相手はBelgrano Cordobaです。場所は中立地の遠方 San juanです。
恐らくTV中継があるので、brujita de primeraあたりで流れるので、是非セントラルの奮闘をご覧くださいませ。

2011年2月8日火曜日

ブラギエリ-(Diego braghieri)



金持ちだけど、サポーターがいない、寒いクラブのベレスが、ブラギエリに触手を伸ばし始めた。彼は、現在ローマで活躍する、アルゼンチン代表のニコラス・ブルディッソの弟ギシェルモ・ブルディッソとの名コンビで活躍し、現在セントラルにおいてもかかせない、CBです。
彼は、セントラルへの忠誠の強い選手です。しかし、現在セントラルは二部にいます。これでは、彼のキャリア(ヨーロッパ行き)において、有利ではありません。
しかし、私たちは、ブラギエリとPrimeraに復帰したいのです。
Quedate Braghieri!!!!!!!!!!!!!!!

2011年2月6日日曜日

第19節Defencia y Justica戦


2月5日19:10 ヒガンテ・デ・アロシート
スコア:0-0
非常に痛い引き分けです。
後半PKをもらったが、フィゲロアがはずし・・・
出場メンバー
GK:ホルヘ・ブロウン
DF:サリフ
DF:バレンティーニ
DF:ブラギエリ
DF:リバローラ
MF:リベーロ
MF:ビスマーラ
MF:キリ・ゴンサレス
FW:ビグリエリ
FW:メディーナ
FW:フィゲロア

(交代)後半0分FW:ビグリエリ→ハビエル・トレド、後半21分MF:リベーロ→フェデリーコ・カリッソ、後半32分MF:ビスマーラ→ギサソーラ
(警告)バレンティーニ、リバローラ、キリ・ゴンサレス
この警告により、バレンティーニは次節出場停止。
代わりにはおそらくペッピーノが入ります。
次節の19節は2月11日19;10ヒガンテ・デ・アロシートにて、アルミランテ・ブラウンとの試合です。
でも、メンデスがサインし、早くも試合に出る可能性もあります。ただ、パグリアルンガが故障でいないため、早めの出場を望みます。
また、ジョナタン・ゴメスのバンフィエルド行きも決まりました。
順位は、チャカリータが久々に彼らの本拠地サン・マルティンにて行われた、カンチャのリニューアル後の初戦で、首位のアトレティコ・トゥクマンを倒し独走を防いでくれました。
ただ、セントラルは1ポイントしか上積みできず、リスタートをうまくきれませんでした。
そのため、首位まで6ポイント差であるが、その中に6チームがひしめく大混戦です。
vamos central tenemos que ganar!!!